K「俺、藤ヶ谷のクセ言えるよ」突然の藤北にファーー(゚∀゚屮)屮

昨日のキスラジはニカ北2週目(๑˃́ꇴ˂̀๑)
いやーやっぱりこの2人のラジオめっちゃ楽しいw
二人の爆笑に、こっちもつられて笑っちゃうw
てか、会話がもう本当の兄弟みたいw
鼻ほじの話やらGの話やらw



そして食べ方の話最高ですw
みっくんは本当に美味しそうに食べますよね!
美味しそうな顔・・ぷっくりほっぺ・・とがった口・・
ああ・・もぐみつ最高(*´﹃`*)
間近でもぐみつが見れるニカちゃん羨ましーw
なんてニヤニヤしながら聞いていたら、突然みっくんの口から
「俺、藤ヶ谷のクセ言えるよ」
って、えええwwちょっとww
突然の藤北!!ワォ!!(゚∀゚屮)屮www
めっちゃ油断してたのでビックリしましたw




 

F「ねぇラジオ聞いたよ?」

K「お、ニカの話聞いた?めっちゃ面白かったよなーw」

F「聞いたし、面白かったけど・・はぁ、もーなんで俺のクセの話するかなぁ~」

 

K「え、なんで?やだった?」

F「いや、別に嫌なわけじゃないけど」

K「??ならいいだろ?別に。メンバーなんだし・・」

F「もう・・・メンバーの前に恋人でしょ!」

K「っ//」

F「もう・・俺のクセなんて話して、一緒に住んでる事バレちゃったらどうするの!」

K「・・は?」

F「俺の食べる時のクセを知ってるなんて、毎朝一緒に朝ごはん食べてるって事、バレちゃったらどうするの!」

K「えwちょっとちょっと、待ってwなんでそうなるんだよw」

 



F「えー・・だって、渉ならともかく、北山が俺のクセを言ったんだよ?」

K「・・ぉぅ」

F「いつもそばにいない北山が俺のクセを知ってるって事は、それくらい近い距離で一緒にご飯食べてるって事でしょ?」

K「うん、まぁ、そうなるかな」

F「仕事中は傍でご飯食べる事なんてないし、あったとしてもお互い見もしないようにしてるんだから、北山が俺のクセに気づくなんて、そんなんもうプラベでしかないじゃん」

K「なんでそうなるww」

 

 

K「お前なぁ、色々勘ぐりすぎだってw」

F「えーでももしバレたら・・」

K「バレるわけねぇじゃんwそんなん考えるのお前だけだってw」

F「むぅ・・そうかなぁ・・」

K「それに俺は、別にバレても構わないって思ってるし」

F「え・・?」

K「堂々と紹介してやるよ、俺の自慢の恋人を//」

F「きたやま・・」

K「だから安心しろって。な?」

F「・・うん。ふふ、きたやま男前だねw」

K「ふふんwだろ?//」

F「ふふふwよし。じゃあそんな男前な北山くんの為に、明日の朝ご飯は俺が作りましょうかねw」

K「まじで!?やったぁwじゃあ俺和食がいいなーw」

F「はいはいwあ、でもその前に・・」

K「おわ//」

 



F「今夜は北山の事、食べてもいいかな?」

K「っ///」

F「明日はゆっくり起きていいから」

K「/////」

F「ねぇ、だめ?」

K「・・・・・・の、残さず食えよ//」

F「ふふ、勿論♡いただきまぁす♡」

 




 

夜は終わる時間が互いに違う為合わせずらいので、朝食はなるべく一緒に食べようと決めた同棲中の藤北だったらいいなw
きっとみっくんは朝食で、太輔さんのクセを微笑みながら見ている事でしょう(*´艸`*)
料理の腕が上がってきているのは、自炊が増えてきたって事ですよね、横尾さん(*´艸`*)
美味しい朝食、横尾さんから教えてもらっているのかしらwウフフ

ではでは




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