少プレ見ました~(*ˊ▽ ` *)ユニット曲、まさか証が来るとは思わなかった~(*≧艸≦)

少プレ見ました~(*ˊ▽ ` *)

ソーシャルディスタンスで凄く広いスタジオでしたね~ww

藤北の二人だけ登場した時はニヤニヤしてしまいましたが(*ˊ艸`*)

そして今回もWESTがゲストで登場(*ˊ▽ ` *)

流星くんあんなカッコイイのにポンコツwなの面白いなぁww

WESTあまり知らないのですが、流星くんは千ちゃんの動画見たときから段々とイメージが変わってきてますw良き良きw

 

そしてユニット曲~(*≧∀≦)

To-y2のユニット曲じゃなかった!!やったー(*≧∀≦)

って事はTo-y2の振替公演、まだ可能性があるという事ですかね?嬉しいっっ(*≧艸≦)

まだ振替公演が決まる環境ではないと思いますが、可能性があるという事が分かっただけでも嬉しいです(*ˊ▽ ` *)

やっぱり初めて観るのは、ライブがいいなぁ(*ˊᵕˋ*)

宮玉のBE LOVE~(*≧艸≦)久々に見れて嬉しい~♡

二人の王子様大変良きです(*ˊ﹃`*)

こんなに幸せそうなのに・・星に願いを→運命となるんですね・・改めてすごい(*ˊ﹃`*)

70億分の2もコネクションも良かった~(*ˊ▽ ` *)

そして何をやるのかドキドキだった藤北は「証」・・(*≧艸≦)

まさか証が来るとは思わなかった~(*≧艸≦)ヤバイ、何年ぶりなんだろうw

これはまさかあの時のギターなのかしら(*゚▽゚*)

しっぽりと歌い上げる藤北ちゃん大変良きでした(*ˊ艸`*)

 





しかし・・相変わらずの藤北でしたねぇ・・(ˊ∀`;)w

最後の最後まで太輔さんがチラリともみっくんを見ないというww

まぁ毎度の事ですが・・・最後くらいみっくん見て、終わりを合わせても良かったんじゃないかな~と思ってしまいました(ˊ∀`;)

 

 

~♪~

 






 

K「(よし・・最後は音を合わせて・・・)」

 






K「・・チラッ」

 

 

F「・・・」

 

 

K「っ・・・」

 

~~♪

 

スタッフ「はい、オッケーです!!」

 

F「ふぅ・・お疲れ様でした~」

K「・・・した」

 






K「・・・」

 

 

K「あんだよあいつ・・・最後くらい目合わせてもいいじゃん・・ブツブツ」

 

2「ミツなんか荒れてるな・・w」

S「あれ?ユニット撮影だったよね?たしか」

2「あーなるほど、そういう事・・・」

K「・・・ブツブツ」

2「あれ?ミツ次撮影だよ!どこいくの?」

K「・・トイレ!」

S「あーいってらっしゃいw」

2「いってら~w」

 

 

K「・・・」

 

Y「あ、太輔!」

 

K「!?」






K「(よこーさん・・!に、・・・ふじがや・・・)」

 

Y「撮影終わったの?」

F「うん、さっきね」

 

 

Y「どうだった?」

F「んー・・」

 

K「(あ、さっきのユニットの事・・か・・?)」

 






F「まぁ何とかなったかなぁ」

Y「そうなんだ。始まる前まではあんなに悩んでたのに、よかったね。無事に終わって」

F「うん」

 

K「(っ、悩んでた・・・?俺との撮影・・そんな悩むほど嫌だったのか・・)」

 

Y「二人でギターって何年ぶり?たしか、ライブ以来だよねw」

F「そうそう。いや、もう本当にキツかったって」

 

K「(っ、・・・キツイ、か・・。俺と二人、そんなにキツかったのか・・・。まぁ、そうだよな・・・最後の最後まで、俺の事少しも見なかったもんな・・・)」

 

 

F「本当キツかったよ~」

K「(大丈夫・・慣れてる・・慣れてる・・から)」

 

Y「そんなにキツかったんだ~。でもたくさん練習したんでしょ?ギター」

F「うん。だって二人の大切な曲だからね。絶対間違えたくなかったし」

 

K「(・・・え?)」

 

 

Y「普段からもっとギターやってれば良かったのに」

F「そりゃやりたかったけど・・でもきたやまから貰った大切なギターだから・・。大事にしまってたの」

 

K「(っっ、!?)」

 

Y「今回のユニット曲も急に決まったから、練習時間も少なかったもんねw」

F「そうなんだよね~。ギター完璧にしたかったのに、ちょっとしか練習できなくてさ~本当キツかった~」

 

K「(あ・・キツイって・・ギターの事・・?)」

 

Y「直前まで練習してたもんねw」

F「うん、だって二人の大切な曲を、俺のギターで台無しにしたくなかったから・・・」

 

K「(二人の・・大切な曲・・//)」

 

Y「でも最後まで間違えずに出来たんでしょ?」

F「うんまぁ・・でもちょっとギターに集中しすぎてて、きたやまの事見る余裕すら無かったんだよね」

 

K「(あ・・・そっか・・・ギターに集中してて・・・、そっか、・・そっかぁ//)」

 

 

F「でも今度やる時はもっと余裕ができてると思うから、きっと今回よりもっといいものを見せれると思うよ」

Y「ふふ、ならもっと練習しないと」

F「うん、きたやまの隣にいても恥ずかしくないくらいに完璧なギターにしてみせるよw」

Y「さすがw」

 

K「(今度・・ふふ、今度かぁ・・・へへ//俺ももっとギター練習しとこっと♪)」

 






ギターに集中するがあまりに、きたーまの事を見る余裕がなかった太輔さんであれ(*ˊ艸`*)

最後のきたーまの顔がちょっと切なかったもので・・(-∀-`; )

無理矢理ですが・・自担が傷つかない、幸せになるような解釈を勝手にしていきますw←

勝手に妄想で自分のモヤモヤ解消ww←いつもの事ww

 

でももう少しくらいお互いを見てくれてもいいのよ~藤北ちゃん(ˊ∀`;)

常に顔を見合えとか微笑みあえとかイチャイチャしろとか絶対言わないから、ほんの少しだけでいいから、「普通」に接してくれていいのよ~(*ˊД`*)

ではでは

○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*+..:*○o。+

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