キスシム☆劇場⑪~⑮

キスシム☆劇場⑪ たいちゃとおぽちゃ

 

一緒にお風呂に入る相手を小悪魔みったんにより

「たいちゃ♥」とご指名されてしまった藤ヶ谷くんw

早速2階にあります浴室にやってまいりました。

・・ちなみにこの別荘にバスルームは2つあり

もう一方では宮玉がいちゃいちゃしとりますw(爆)

 

 

F「・・はーい、到着(ドキドキ)」

K「わぁ!おぽちゃ~♪」

F「確かにこのバスタブじゃあニカ千との3人は無理だなw」

K「にかちゃとせんちゃはちゅぎね!」

F「そうだねwまた今度だねw」

K「きょーみったん、たいちゃがいいおー♪」

F「!!・・もーこんな歳から小悪魔でどーすんの///」

 

 

 

F「よし。じゃあお湯貯めるから、洋服脱いでてくれる?」

K「う?みったん出来なよー?」

F「え?」

K「たいちゃしてー!」

F「まじかー//あー・・そりゃそうかー///」

 

K「んちょ、んちょっ」

F「はい、ばんざーい」

K「っぷはー!うえできたおー!」

F「はいはい、ちょ、暴れんなって」

K「じゅぼんとぱんちゅも!」

F「・・はいはい」

K「んちょ、んちょ!あい、とれた!」

 

 

F「はい、全部脱げたね」

K「う?たいちゃ?」

F「ん?」

K「おかお赤~よ?おねちゅありゅ?」

F「!!!」

K「いちゃい・・?」

F「い、いや、大丈夫!大丈夫だから///」

 

 

F「これは北山じゃない・・ただの子供・・子供・・//ブツブツ」

K「ぅ?」

F「はぁ・・まじで天然小悪魔・・//」

 

※注:藤北付き合ってません 藤北両片思い中ですw

 

キスシム☆劇場⑫ おぽちゃ続き♪

 

F「じゃあお湯たまったからお風呂に入ろうか」

K「あいっ!」

F「熱くないかな?肩までつかろうねー、はいザバーン」

K「キャッキャ♪」

 

 

F「気持ちいい?」

K「あいっ!・・う?たいちゃはー?」

F「んー?」

K「いっちょ?ないのー?」

F「お、俺は後で入るからいいよ//」

K「?」

F「それよりほら、洗ってあげるから腕貸して」

 

 

F「はい、ゴシゴシ~」

K「ごちごち~♪」

F「ふふwまねっこ?」

K「あいっ♪ごちごち~♪」

F「じゃあ流すよーwはーい、キレイキレイなったね」

K「なった~♪キャッキャ」

F「ほら、暴れないのwぶ、ちょ、、水かけないでw」

 

 

K「キャッキャ♪たいちゃとおぽちゃたのちー♪」

F「ふふw俺も楽しいよ」

K「たいちゃ、あーとっ!」

F「ふふ、素直w・・いえいえ、どういたしましてw」

K「みったんもおっきくなったら、たいちゃありゃっちゃげりゅ!」

F「!!」

K「め?」

F「・・ううん、ダメじゃないよ。じゃあお願いしようかな」

K「あいっ!やくちょくね♪」

F「うん・・約束、だよ」

 

 

K「たいちゃ♪またいっちょおぽちゃしよーね!」

F「・・うん、しようね」

K「あーとっ!たいちゃだいちゅきー♪」

F「///」

 

 

なんとか無事みったんをお風呂に入れる事が出来たたいぴ

みったんをお風呂に入れ終わった後、

たいぴは一人でシャワーを浴びていました

 

 

――シャアアア―――

F「・・・はぁ・・」

 

『みったんもおっきくなったら、たいちゃありゃっちゃげりゅ♪』

『やくちょくね♪』

 

F「約束なんて・・大きくなったらきっと覚えてないくせに・・」

 

 

『たいちゃだいちゅきー♪』

 

F「・・・なんなの、もう。小悪魔すぎでしょ・・・///」

 

キスシム☆劇場⑬番外編 横尾さんバースデー♪

 

T「いい?皆お酒ちゃんと持った?」

M「にゃーっす!」

F「もったよー!」

K「もっちゃ!」

T「あ、みつはアイスねwよしおっけ!」

2「千賀いい?いくよ!」

S「おっけ!せーのっっ」

2S「横尾さ~ん♪お誕生日ぃ~~」

SMFT2「おめでとう!!!!!」

K「おめちょー!!!」

 

 

Y「ありがとう!!みんな」

M「いやーこうやってメンバー揃ってお祝い出来るのも、みんなで一緒に暮らしてるからですなー!」

T「ほんと、これもミツのおかげかな?w」

K「う?あいちゅ!んまーよ♪」

2「えーミツいいなーw俺にも一口ちょーだいよー」

S「俺も俺もー!一口食べたいなぁ~♪」

K「や!こえみったんの!」

2「えーケチーw」

M「ぷぷwニカも千さんも残念でしたーwキタミツは俺にはくれるよ!ね?」

K「やーよ!こえみったんのよ!!」

T「はい皆ざんねーんwww」

2SM「けち~~(泣)w」

Y「あはははw」

K「あいっ!どーじょ!」

Y「ん?なあに?みっちゃんw」

K「あい!あいちゅどじょー!」

2SM「えええwよこーさんにはあげるのぉ!?」

Y「ありがとうみっちゃんwでもアイスはみっちゃんが全部食べていいよw」

K「う?・・あいっ♪もぐもぐ」

2「くwなんで横尾さんばっか・・まぁ今日はしょーがないかw」

 

 

Y「いやぁ、こんな風にみんなで祝って貰えるなんて、俺は幸せものだなぁ」

2「ぷwなんかよこーさんオジサンくさいw」

Y「なんだよーw」

M「そりゃ普段散々お世話になってるよこーさんだもんwお祝いしない訳ないでしょ」

T「そーそー!結局ご飯も一番作ってもらっちゃってるしねw」

F「うん、みんなわたに感謝しっぱなしだよ」

S「いつもありがとう!よこーさん!」

2「ありがとう!これからもよろしくね!w」

Y「こちらこそw皆がいてくれるから今の俺があるんだ。俺をキスマイにいさせてくれてありがとう。これからもずっとキスマイでいられるように今まで以上に頑張るよ。だから俺の方こそ、これからもよろしくお願いしましゅ」

2S「あー惜しぃぃ~~www噛まなきゃ完璧だったのに~~~www」

 

 

K「(じー・・)」

F「・・ん?どうしたの?」

K「けーき・・おいちちょーね・・」

F「ふふっw後で一緒に食べようねw」

K「わぁ!あいっ♪いっちょたべうー♪」

 

キスシム☆劇場⑭ 横尾さんハピバその後

 

Y「よし、じゃあこのケーキみんなで食べようか!」

K「やっちゃ~♪けーきけーき♪♪」

T「俺も食べたいなーミヤタ切って!」

M「あいあいさー!ほい、横尾さん」

Y「あ、ありがとう!はい、みっちゃんもどうぞ!」

K「わぁ!あーとっ!」

 

 

K「あーん!んっ、ん!んまー♪たいちゃ、んまーね」

F「ふふふwうん、美味しいね」

M「やっぱりちっちゃい子は甘いもの好きなんだねw大きいキタミツはそんなに甘いもの食べなかったもんね」

2「あー確かに!おいミツーwさっきから甘いものばっか食べすぎだぞー!ちゃんとハミガキしないと虫歯になっちゃうぞー」

K「う?はみぎゃ?むち?」

S「そうそう、くちゅくちゅぺっ!ってやつね」

K「??」

2「ご馳走様!よーし、じゃあいっちょ俺がやってやるか!」

S「えーwニカ大丈夫?w」

2「大丈夫だってwほらミツこっちこい!ほら、あーんしてみ!」

K「あー?」

 

 

K「あ~?うぅぅ~」

2「こら、歯ブラシ噛むなってwあーんしてろってw」

K「あ゛~~」

2「うまく磨けないなぁ、よしじゃあこうやってよいしょっと」

 

 

2「ちょ、おい暴れなっつーの」

K「あ゛あ゛~~!!」

2「よいしょ、はいぺってして。よし出来た!どだ?すっきりしたろ?」

K「う゛-」

2「なんだミツそんなほっぺ膨らませて」

K「や!にかちゃきりゃ!!」

2「ええええ、なんで俺嫌われてんのー?」

S「ぷっwニカ無理矢理だったからw」

2「ええええーw」

F「そうだよ、もっと優しくやってやんないとーw」

K「ううーたいちゃああ」

 




F「はいはいwよしよし、嫌だったねーw」

K「にかちゃ、やー!たいちゃぎゅーちて?」

F「う・・//(ぎゅー)」

2「あーまたガヤにオイシイとこもってかれたぁw(泣)」

 

キスシム☆劇場⑮ さて、寝ようか

 

Y「よし、じゃあ皆ハミガキも済んだし、そろそろ寝ようか」

T「さんせー!俺もう眠いし~」

M「ちょ、たまっ、ここで寝ちゃダメだってw寝室いくよ?」

S「ねね、ベッドルームは2階だったよね?いこいこー♪」

2「あ、俺さっき見てきたけど、めっちゃ広い部屋にベッド並んでたw」

S「まじで?7人とも一緒!?うれしーw」

 

という事でキスシムちゃんたちの寝室全体図はこんな感じです↓↓
観察しやすいように安定の一列w
めっちゃ簡単に作っちゃいましたww

 




Y「はい、みっちゃんもパジャマに着替えましょーね」

K「あいっ」

2「ぶぶww千賀wwなにそれww」

S「ん??なにそれって何が??」

2「お前、まじで言ってるのww何ガウンってw」

S「???」

 

はいこちら舞祭組ちゃんのパジャマ姿↓
千ちゃんのガウンは何となくのイメージですw

 

T「ほーらミツ、肩車だぞぉ~」

K「キャッキャ♪」

F「ちょ、たま!危ないって!落ちたらどうすんだよ!」

T「ぶぶっwwちょっとガヤww過保護すぎwww」

 

そんなやりとりしているであろう前足ちゃんのパジャマ姿↓
たいぴは勿論シルクのパジャマ♪

 

Y「ほらほら遊んでないで寝るよー?ゆうたは明日午前中に仕事だろ?」

T「あ、そうだったわー」

S「さすがよこーさんw皆のスケジュールちゃんと把握してらっしゃるw」

Y「はい、みっちゃんも!ちゃんとベッド入って!ねんねしよ」

K「う?みったんねむぅないお!」

2「嘘つけーwミツさっきから散々遊んでもう眠いだろーw」

K「ねむぅないお!」

T「よーし、じゃあミツが眠れるように、俺が絵本読んであげるね」

K「う?えほん?」

T「そうだよー、ほらこっちおいでー」

 

 

T「何にしようか?ミツ何がいい?」

K「えっちょー、こえ!」

T「ももたろうねwおっけー」

M「キタミツいいなーw俺もたまに寝かしつけられたいな~w」

T「うるせぇミヤタw早く寝ろw」

M「ちゃんたま・・(´・ω・`)」

T「また今度なw」

M「ちゃんたま~~♡♡」

T「じゃあミツ読むねw 昔々あるところにーおじいさんとおばあさんが―」

 

 

T「ももたろうは犬にきびだんごを―・・って、あれ?」

 

 

Y「あれ?もう寝たの?」

T「うんwもう寝ちゃったーw」

M「寝つきの速さは大きい時と変わってないねw」

F「たしかにw」

M「でも寝顔めっちゃ可愛いねwまるで天使w」

全「うんうんwめっちゃ天使♡」

 

つづく




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